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サークルマムの活動日誌2

静岡県浜松市を中心に心や体に傷を持ち、譲渡不可能な犬達の終生飼養や啓発活動をしています。

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2018-10-30 (Tue) 00:00

ゼリー&アンリーちゃん

ゼリーちゃん・アンリ―ちゃんのママから。

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『 先日、カロリーエースやその他たくさんの品物を
  寄付して下さった イヴ母さんの愛犬シーズーの
  イヴちゃんは 長い闘病の末 家族に愛情一杯の
  介護をしてもらい8月15日に虹の橋を渡りました。
  16歳5ヶ月でした。

  獣医師さんからも誉めらる程 イヴちゃんも
  イヴ母さんも頑張りました。
  
  その間、同居犬のチワワのアトムちゃんは
  とってもお利口さんでいてくれて、今はいろんな事を
  我慢してくれていた分 いっぱい可愛がってもらっています

  そのアトムちゃんは先日めでたく15歳になりました 
  やはり高齢でいろんな病気を抱えてはいますが
  イヴちゃんを追い越して まだまだ長生きをしてもらいたいと
  思います

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  我が家の愛犬も アンリー12歳、ゼリー11歳になり
  やはりいろいろ病気が発覚してきて、病院通いも
  頻繁になって来ました 

  イヴ母さんを見習って 出来る限りの愛情を注いで
  1日でも長く楽しく過ごしていきたいと思っています 』


ゼリーママさんとは、ものすっごく古いお付き合いです。
もう25年か30年くらいになるでしょうか?

静岡県では、木俣動物病院の院長先生が中心となって
県やボランテイ団体と訪問活動をしていた「CAPP活動」で
ご一緒していました。

獣医師と動物ボランテイア、受け入れ側施設の医師も
立ち会って本格的な訪問活動でした。

余りにも昔だったので、声を掛けられた時、直ぐに思い出せ
ませんでした。

同じ、病院なので、たまにお会いします。
今回は、ゼリーちゃんはパパに抱っこされ、アンリーちゃんは
ママに抱っこされて病院へ来ていました。

どうぞ、お大事にね!! また、お会いしましょう 

最終更新日 : 2018-10-30

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