雪ちゃん 最後の写真

リーママさんから 雪ちゃんとリリーさんが 最後に
一緒に散策している写真が送られて来ました
























雪ちゃんは 立つのがやっとの状態で リリーさんに
もたれ掛っています







『 安らかで、ちょっぴり微笑んでいる様に見えました。
  我が家での生活はわずか半年でしたが、 脱走、痴呆等、
  心配は尽きませんでした。

  そんなこんなで濃く接しており、ずっと前から一緒にいた
  様な気がします。
  しかし雪ちゃんは心配をよそに、いつも明るく、ひょうひょうと
  していました。
  また、リリーさんという親切で気の合う友に恵まれ 、この上なく
  楽しい日々を送っていました。
  いつでも機嫌良く、ここでの生活を楽しんでくれていました。

  イリアンママさんに命を助けて頂いてから、良くここまで
  頑張ったと思います。
  不幸な半生を すっかり楽しい思い出に塗り替えて、最期まで
  生き抜いてあっぱれな大往生です。
  きっと、幸せ一杯で旅立ったと思います

  最期の仲良し画像を添付します。 』

  


リーママさん お花を有り難うございました

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いわたわんこさんは 斎場会館まで一緒に搬入して下さり
感謝致します 





 ルークママさんからのお悔み

雪ちゃん チャペ君 とても残念です でも リーママさん
マムさんの温かく優しい胸に抱かれ 生涯味わった事のない
幸せを感じて旅立ったに違いありません

※ 昨日 送り主の分からなかった缶詰は ルークママさんでした
   有り難うございました



 チョビアル母さんからのお悔み

雪ちゃん マムさんに看取られて逝ってしまったのですね
ほんの数日前まで 笑顔の写真を見ていたので こんなに早く
亡くなるとは思いもしませんでした
雪ちゃんの最後の雄叫びは 皆さんに「ありがとう」だったので
しょうね

そして チワワのチャペ君まで ・・
「肺水腫という事は もう相当悪い状態だよ」と次女に言われ
「我が家で最後のお世話をしてあげようよ」とも言われましたが
私が決断出来ませんでした
本当にチャペ君 最後はマムさんが付いていて下さったとはいえ
不憫な看取りになりましたね

※ チョビアル母さんの次女は 動物病院へ勤務しているので
   病状などに付いて詳しいのです



 ピ与彦ママからのお悔み

雪ちゃん 最期は穏やかだったとの事 ・・・
雪ちゃんを助けて お世話して下さった皆様 
本当に有り難うございました

※ ピ与彦ちゃんも3年前 悪性リンパ腫の為 10才という若さで
   星になりました



この他  ジジママさん みゅーママさん ぷらすわん美容室さん
などからもお悔やみを頂きましたが 皆さんのを全部 掲載
出来ない事をお許し下さい


雪ちゃん チャペ君 へ 応援 ご支援下さった 
沢山の皆様に 心より感謝致します

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はちかねこ2

Author:はちかねこ2
静岡県浜松市を中心に、
心や体に傷を受けた犬達の
ケアを行いながら、新しい
家族を捜す、などの活動を
しています。

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